DISCOGRAPHY

TRACKLIST

  • 1. For you
    2. days like today
    3. Over the Destiny
    4. Happy End
    5. Realized
    6. Love Actually
    7. All Right
    8. The Day
    9. I Know
    10. Be My Lady
    11. Dance
    12. Ready
    13. loveskin
    14. Think of Me

Let's Talk

2014-10-30

2AMの正規3集 「Let's Talk」胸を打つアルバム誕生
温かい癒しと静かな会話が必要なそのとき、2AM「Let's Talk」

- 11ヶ月ぶりのカムバック、10月30日 正規3集アルバム「Let's Talk」発売
- タイトル曲「Over the Destiny」別れた恋人との偶然と運命を望む
- 音楽的成長を遂げたメンバー4人のソロ曲を含む全14曲収録

2013年11月に公開した「NOCTURNE」以来のメンバー4人それぞれのミュージカル、演技などで活発的に個人活動を広げてきた2AMがより深めた感性と一層成熟した魅力でカムバックした。

2008年に公開した「この歌」をはじめ、「Never let you go ~死んでも離さない~、「電話に出ない君に」、「君も僕のように」、「One spring day」など時間が経っても、人々の心を包み込む曲を発表してきた2AMは、さらに深く心地のいい楽曲を聴かせるグループとなった。

今回の正規3集アルバム「Let's Talk」は、2AMの感性を語るように表現し、穏やかに聞き手の心を打つようなアルバムに仕上げた。タイトル曲「Over the Destiny」と先行公開されたJ.Y. Parkのバラード「days like today」を含む全14曲が収録された。

タイトル曲「Over the Destiny」はCho Kyu ManとCho Kyu Cheonが共同作業した曲で、歌詞の中の「偶然に再び現れてくれ」という一節だけで別れた恋人との偶然の運命的再会を願う熱い思いが表現されている。 2AMならではのハーモニーで懐かしさを表現している感情をメンバーのより一層深くなった音楽的成熟度を感じることができる。

2AMがJ.Y. Parkと5年ぶりに共同作業し、誕生した収録曲「days like today」は、アルバムのタイトル「Let's Talk」のように心地よく物語って歌った曲で、ある日ふと何の理由もなく感じられる懐かしさを2AMならではの魅力で表現されている。


他にもカラフルで豊かなハーモニーで2AMだけのカラーを現わした「To. AM (For you)」、映画の中のハッピーエンドと他の現実との乖離から来る痛みを簡潔なメロディーと切ない歌詞で綴った「Happy End」、別れを受け入れられずにいる日々の中で、仕方なく別れを実感することになる内容の「Realized」、別れた恋人のためのラブソング「Love Actually」、ユニークなキューバギターのリズムとグルーブの2AMの声が際立つ「All Right」、別れるその日の感情をリアルに込めた「別れたその日」、メンバーのスロンが作詞した暖かい感情を呼び起こす「I Know」、疲れた心を癒す楽曲「私の考え」が収録されている。

また、今回のアルバムには、2AMのメンバーたちのソロ曲4曲が収められており、チョ•グォンのソロ曲「Dance」は、作曲家G.SoulとEsnaがチョ•グォンが主演したミュージカル「フリーシーラ(Priscilla)を見てインスピレーションを受けて書いた曲で、マドンナやレディー•ガガを連想させる中性的な魅力が盛り込まれている曲である。スロン自らが手掛けたソロ曲「loveskin」は、愛する人との瞬間をすべての感覚、その中でも、肌に触れる触覚的なものを表現した楽曲である。

ジヌンが作詞作曲したソロ曲「Ready」は、愛しているけれども現実的には、別れなければならない、恋人で出会いから別れをが会う前から別れをするまでの状況と、その中での切ない愛と申し訳なさなど、さまざまな感情を表現した。チャンミンのソロ曲「Be My Lady」はチャンミンが作詞作曲から参加して別れたか、古い人が運命的に現れた彼女と恋に落ちた瞬間の感情を日記を書き出すいくように歌った曲である。

  • 횡단보도
    2016-02-15

  • Let's Talk
    2014-10-30

  • NOCTURNE
    2013-11-27